利用環境
- 「LogMeIn Free/Pro2」は「Windows 7」でも利用できますか。
- 「LogMeIn」はデュアルモニタ設定に対応していますか。
- クライアントコンピュータ(アクセス元)と、ホストコンピュータ(アクセス先)のどちらに「LogMeIn」をインストールする必要がありますか。
- 「Mac OS X」のコンピュータを、リモート制御することはできますか。
- 「Mac OS」で「Windows」のコンピュータをリモート制御することはできますか。
導入
インストール・アンインストール
リモート制御
- 「Windows 7」のコンピュータにリモート接続するときの主な注意点は何ですか。
- 「リモート制御」機能にて、操作するコンピュータにアクセスしたところ黒い画面が表示され操作できません。どうすればよいでしょうか。
- マイコンピュータ画面でホストコンピュータ(アクセス先)が「オフライン」と表示されるのはなぜですか。
- リモート制御時にクライアントコンピュータ(アクセス元)から一定時間以上操作されなかった際の、接続切断までの時間を変更できますか。
- ホストコンピュータ(アクセス先)のディスプレイを鮮明に表示させるにはどうすればよいですか。
- リモート制御の操作手順を教えてください。
- 1台のホストコンピュータに対して、同時に複数台のクライアントコンピュータからアクセスできますか。
- リモート制御中に動画ファイルを再生して、閲覧することはできますか。
Wake On LAN
ログイン
- ホストコンピュータ(アクセス先)へのアクセスコードを忘れてしまった場合、どうすればよいですか。
- 「エラー: ログオン失敗: ユーザ名を認識できないか、またはパスワードが間違っています。 (1326) 」 と表示されるのはなぜですか。
- IPアドレスがロックアウトされたというメッセージが表示されるのはなぜですか。
- 「オペレータまたは管理者が要求を拒否しました。(4320)」と表示されアクセスできないのはなぜですか。
- 「Mac OS」にログインした際、「エラー5 アクセスが拒否されました」というメッセージが表示されるのはなぜですか。
ファイル転送
リモート印刷
その他
- ActiveXやFirefoxのプラグインを再インストールしたいのですが、手動でアンインストールするにはどうすればよいですか。
- LogMeInのソフトウェアを「無効」に変更する方法
- BIGLOBEのIDでLogMeIn Pro2のライセンスを購入しましたが、LogMeIn Freeの機能しか利用できないのはなぜですか。
- LogMeInで使用しているプロトコル、およびポート番号を教えてください。
- 「Pro2トライアル版の試用期間が2日間で終了」の案内メールを受信しました。この後、Free(無料)の使用を検討してますが、手続きが必要でしょうか。
- LogMeIn Pro2を購入しましたが、「マイ コンピュータ」画面には「Free」と表示されてしまうのはなぜですか。
- ユーザガイドはありますか。
- セキュリティは安全ですか。
- ソフトウェアが英語で表示されていまいます。日本語で表示させることはできますか。
- 「ライセンス」と「利用期間」は同じ意味ですか。
その他(BIGLOBEサポート提供対象外 LogMeIn Ignitionについて)
- モバイル端末から遠隔地のホストコンピュータ(アクセス先)をリモート操作する場合は、何かを予めインストールする必要がありますか?
- モバイル端末から遠隔地のホストコンピュータ(アクセス先)をリモート操作する際のリモート制御の操作手順を教えてください。
- パスワードの入力画面が表示されますが、どのような内容を入力すればよいですか?
- andronaviサイトで購入した「LogMeIn Ignition for Android」のバージョンアップはどのように行うのですか?
- andronaviサイトで購入しダウンロードした「LogMeIn Ignition for Android」を誤って端末から削除してしまった。再インストールする方法を教えてください。
- Android端末を買い替えた。andronaviサイトで購入しダウンロードした「LogMeIn Ignition for Android」を新端末にインストールする手順を教えてください。
- andronaviサイトで購入済の「LogMeIn Ignition for Android」のサポートは、今後どうなりますか?
「Windows 7」でもご利用いただけます。
■下記「Windows 7」の各エディション全て対応しています。
| 32bit版 | 64bit版 | WOW64bit版 | |
| Starter | ○ | - | - |
| HomeBasic | ○ | ○ | ○ |
| HomePremium | ○ | ○ | ○ |
| Professional | ○ | ○ | ○ |
| Enterprise | ○ | ○ | ○ |
リモート制御時に、「クイックリンクツールバー」に表示されている2台のモニタのアイコンをクリックすることで、ディスプレイの表示を切り替えることができます。
■デュアルモニタ画面を2台分の画面を1画面に表示させる手順
- 「クイックリンクツールバー」の[オプション]をクリックしてください。
- [モニタ]ボタンをクリックいただいた後に表示される[すべてのモニタ]をクリックしてください。
2台のモニタを横に並べてご利用いただくことが可能です。モニタのボタンが見えない場合は、JavaかHTMLモードをご利用されていることが原因として考えられます。 Java、およびHTMLモードではデュアルモニタはご利用いただけません。
ホストコンピュータ(アクセス先)へ「LogMeIn」をインストールしてください。
※クライアントコンピュータ(アクセス元)へ「LogMeIn」をインストールする必要はございません。
※クライアントコンピュータ(アクセス元)へ「LogMeIn」をインストールする必要はございません。
「Mac OS X 10.4.6以降」であればご利用いただけます。
「Mac OS X 10.4以降」であれば、クライアントコンピュータ(アクセス元)としてご利用いただけます。
なお、「Windows」のコンピュータへ「LogMeIn Pro2」のライセンスを割り当てている場合、一部機能が制限されます。
なお、「Windows」のコンピュータへ「LogMeIn Pro2」のライセンスを割り当てている場合、一部機能が制限されます。
不要です。また、利用要件以外の制限(台数など)はありません。
「LogMeIn」対応端末でインターネット環境があれば、クライアント端末としてご利用いただけます。
「LogMeIn」対応端末でインターネット環境があれば、クライアント端末としてご利用いただけます。
「LogMeIn」をインストールされたいアクセス先コンピュータにて以下の手順を行ってください。
- ご登録された「LogMeInアカウント」とパスワードを使用して、「LogMeIn」の「マイ コンピュータ」画面へログインしてください。
- [コンピュータを追加]ボタンをクリックして、「LogMeIn」をインストールしてください。 ※「LogMeIn」をインストールいただくと、自動的に「マイ コンピュータ」画面に登録されます。
「リモート制御」機能にてホストコンピュータ(アクセス先)へアクセスする際に、ユーザ名とコンピュータ名(ドメイン名)を入力いただく必要がございます。
例)ホストコンピュータ名が「HomePC」、ユーザ名が「Tarou」だった場合、リモート制御時にログイン画面のユーザ欄にて、「HomePC\Tarou」とご入力いただく必要がございます。
ホストコンピュータ名を確認いただく場合は、ホストコンピュータ(アクセス先)より[Windows]キーと[Pause]キーを同時に押してください。コンピュータ名の一覧表示された画面が開きます。
※OS上で自動ログインが有効の場合は、「LogMeIn」ソフトウェアインストール時にご登録された「アクセスコード」のご入力が必要です。
ホストコンピュータ名を確認いただく場合は、ホストコンピュータ(アクセス先)より[Windows]キーと[Pause]キーを同時に押してください。コンピュータ名の一覧表示された画面が開きます。
※OS上で自動ログインが有効の場合は、「LogMeIn」ソフトウェアインストール時にご登録された「アクセスコード」のご入力が必要です。
「マイ コンピュータ」画面で[リモート制御]ボタンをクリックした後に画面が黒く表示され、リモート制御が行えない場合は、以下の2つの方法をお試しください。
- ・「ディスプレイ アクセラレータを使用する」のチェックを外してください。
- ・「画面記録」項目で、「動画ファイルの場所」が「有効」な場所(フォルダなど)であることをを確認してください。
もし画面記録を行わない場合は、「リモート制御セッションの画面の内容を記録する」のチェックを外してください。
■「ディスプレイ アクセラレータ」機能を無効にする設定手順
- 画面右下のタスクトレイにある「LogMeIn」アイコンを右クリックしてください。
- [LogMeInを開く]を選び、[オプション]をクリックしてください。
- 「設定とセキュリティ」の[設定]ボタン をクリックし、[全般]タブ をクリックしてください。
- 「ディスプレイ アクセラレータを使用する」のチェックを外してください。
- 画面一番下の[OK]ボタンをクリックしてください。
■「動画ファイルの保存場所を変更する手順、および画面記録を「無効」にする設定手順
- 画面右下のタスクトレイにある「LogMeIn」アイコンを右クリックしてください。
- [LogMeInを開く]を選び、[オプション]をクリックしてください。
- 「設定とセキュリティ」の[設定]ボタン をクリックし、[詳細]を選択してください。
- 「画面記録」のところで、動画ファイルの場所が「有効」な場所(フォルダなど)にあることを確認してください。
※画面記録を行わない場合は、「リモート制御セッションの画面の内容を記録する」のチェックを外してください。
「オフライン」と表示される理由は以下原因が考えられます。
- ・ホストコンピュータ(アクセス先)のインターネット接続に問題がある
コンピュータがインターネットに接続されていないか、電源がオフになっている可能性がございます。 「LogMeIn」をご利用いただく際はインターネットに接続されている状態で、ホストコンピュータ(アクセス先)の電源がオンの状態である必要がございます。
※ 必要通信速度:下り 512Kbps / 上り 128Kbps - ・スタンバイ、スリープまたは休止状態である
スタンバイやスリープ、または休止状態である場合、コンピュータがインターネットに接続されていない状態となります。そのため、「LogMeIn」ではアクセスができません。接続先コンピュータの電源設定を調整してください。
※「Wake On LAN」にて接続可能な場合もあります。 - ・「LogMeIn」が「無効」に設定されている
ホストコンピュータ(アクセス先)にインストールされている「LogMeIn」の設定を、「有効」にしてください。 - ・セキュリティソフト、ファイヤーウォールが「LogMeIn」の接続を遮断している
それぞれのソフトにて「LogMeIn」の接続を遮断しないよう、設定変更してください。 - ・「LogMeIn」と干渉するソフトウェアが原因の場合
ホストコンピュータ(アクセス先)にインストールされているセキュリティソフトが原因の可能性があるため、セキュリティソフトの設定を変更して、「LogMeIn」が有効になるように設定してください。
設定変更の完了後、「LogMeIn」を再起動してください。
■スリープ状態を無効に設定する手順
<Windows>
- [スタート]ボタンをクリックしてください。
- [ファイル名を指定して実行する]を選択してください。
「Windows Vista」をご利用の方は「検索を開始する」に、「Windows 7」をご利用の方は「プログラムとファイルの検索」に3.のコマンドを入力いただいてもかまいません。 - 「powercfg.cpl」を入力して「Enter」キーを押してください。
- 「ハードディスクの電源を切る」「システム スタンバイ」「システム休止状態」を「なし」に設定してください。「Windows Vista」および「Windows 7」をご利用の方は「コンピュータをスリープ状態にする」を「なし」に設定してください。
- 「休止状態」も合わせて無効にしてください。
<Mac OS X 10.5>
- 画面左上の[アップルメニュー]を選んでください。
- [システム環境設定]を選んでください。
- [省エネルギー]をクリックしてください。
- 「コンピュータのスリープ」を「しない」に設定してください。
ホストコンピュータ(アクセス先)にインストールされている「LogMeIn」にて、待機時間を変更することが可能です。
■ホストコンピュータ(アクセス先)の待機(アイドル)時間の変更手順
- ホストコンピュータ(アクセス先)へ接続して、画面左の[設定]ボタンをクリックしてください。
- [詳細]ボタンをクリックしてください。
- 「ネットワーク」項目の「許可されたアイドル時間」で、接続が切断されるまでの待機時間を入力してください。
- 入力が終わったら、画面一番下の[適用]ボタンを押してください。
「LogMeIn」でクライアントコンピュータ(アクセス元)に表示される、ホストコンピュータ(アクセス先)の画質を設定変更していただくことで、鮮明に表示させることができます。
■カラークオリティの変更手順
- ホストコンピュータ(アクセス先)へリモート接続した後、画面上部にある「クイックリンクツールバー」の[オプション]を選んでください。
- [色の品質]ボタンをクリックし、「カラークオリティの設定」を「最高画像品質」に設定します。
※この設定にすると、リモート制御のスピードが落ちることがありますが、画像の表示は鮮明になります。また、「解像度設定」の中の「解像度を照合」を選んでいただきますと、リモート接続先のモニター解像度に合わせて、ご利用中のコンピュータの解像度を調整できます。
以下の手順を行ってください。
- 「http://logmein.biglobe.ne.jp/」へアクセスしてください。
- 画面左上の[ログイン]ボタンをクリックしてください。
- 「LogMeInアカウント」とパスワードをご入力のうえ、ログインしてください。
- アクセスしたいコンピュータの[リモート制御]ボタンをクリックしてください。
- ユーザ名・パスワード(またはアクセスコード)を入力してください。
出来ません。
1台のホストコンピュータへ複数台のクライアントコンピュータからアクセスを試みた場合は、後からログインしたコンピュータが有効となり、先にログインしていたコンピュータの接続が遮断されます。
1台のホストコンピュータへ複数台のクライアントコンピュータからアクセスを試みた場合は、後からログインしたコンピュータが有効となり、先にログインしていたコンピュータの接続が遮断されます。
LogMeInは動画再生をサポートしていないため、動画ファイルを再生することはできますがコマ送りのように表示されてしまいます。
「Wake On LAN」機能をご利用いただくことで、スリープ状態または電源がオフのコンピュータを起動することができます。
ご利用時の条件につきましては、以下をご確認ください。
ご利用時の条件につきましては、以下をご確認ください。
■起動可能なコンピュータ
- 起動されたいコンピュータのマザーボード、BIOS、ネットワークカードなどが「Wake On LAN」に対応しており、かつ「Wake On LAN」での起動が有効に設定されている必要がございます。起動対象のコンピュータが「Wake On LAN」に対応しているかご不明な場合は製造元へご確認ください。
- MacOSの場合は、スリープ状態の時のみ「Wake On LAN」にて起動できます。(電源オフ、または無線LANで接続されている場合は、起動できません。 ※コンピュータによって確認画面が異なる場合がございます。
■ご利用環境
「Wake On LAN」機能を利用して起動されたいコンピュータと、「LogMeIn」がインストールされている他のコンピュータが同一のLAN環境に接続されている場合のみ、「Wake On LAN」をご利用いただけます。 また、LAN環境に接続されているコンピュータのうち、最低でも1台は電源がONの状態になっている必要がございます。
■「LogMeIn」ソフトウェアの「Wake On LAN」の設定手順
- ホストコンピュータ(アクセス先)にて「LogMeIn」のソフトウェアを起動してください。
- [オプション]タブより[設定]をクリックしてください。
- [詳細]を選択してください。
- 画面一番上の「Wake On LAN」の項目で、「スリープおよび電源オフからの ’Wake On LAN’ を有効にする」のチェックボックスにチェックを入れてください。
- 画面一番下の[OK]ボタンをクリックしてください。
■起動方法
- 「LogMeIn」の「マイ コンピュータ」画面にログインしてください。
- 起動可能なコンピュータの横に[スイッチ オン]ボタンが表示されるため、クリックしてください。
- しばらくすると、対象のコンピュータが起動し、リモートアクセスが行えるようになります。 ※起動までに数分かかる場合がございます。
ホストコンピュータ(アクセス先)のアクセスコードは、自動ログインが有効になっている際に必要となり、「LogMeIn」のインストール時に設定いただいた任意の文字列になります。
アクセスコードを忘れてしまった場合や、入力されても接続がうまくいかない場合は、アクセスコードを変更してください。変更は、ホストコンピュータ(アクセス先)で行ってください。
■アクセスコードの変更手順
- タスクトレイにある「LogMeIn」アイコンを右クリックし、「LogMeInを開く」を選んでください。
- [オプション]タブをクリックしてください。
- [コンピュータ アクセスコードの変更]ボタンをクリックしてください。
- 新しいアクセスコードを入力・認証して[OK]をクリックしてください。
■「LogMeIn」のアイコンがタスクトレイにない場合
- [スタート]→[ファイル名を指定して実行](「Windows Vista」をご利用の方は、「検索の開始」を選択してください。)してください。
- 「Windows」の場合は「control userpasswords2」を入力し、「Enter」を押してください。
※「Windows 2000」の場合は「control userpasswords」と入力してください。 - 「LogMeInRemoteUser」を選択して、[パスワードのリセット]ボタンを押してください。
- 新しいパスワードをご入力いただき、[OK]ボタンを押してください。
リモート制御時のログイン画面にて、ご入力いただいている「ユーザ名」または「パスワード」が異なっている可能性がございます。
「LogMeIn」はOSの認証機能を利用いたしますので、ホストコンピュータ(アクセス先)のユーザ名とパスワードをご確認ください。
ログインいただく際にユーザ名、パスワードやアクセスコードを何度も間違えてご入力された場合、IPアドレスがロックされてしまいます。
ロックを解除するには、アクセス対象のコンピュータ上でロックを解除する必要がございます。
■IPアドレスロックの解除手順
- 画面右下にあるタスクトレイの「LogMeIn」のアイコンを右クリックして、[LogMeInを開く]をクリックしてください。
- [オプション]ボタンをクリックしてください。
- 「設定とセキュリティ」で、[設定]ボタンを押してください。
- 「設定」画面で、[セキュリティ]タブをクリックしてください。
- 「認証攻撃ブロッカー」項目で、[詳細を表示する]ボタンをクリックしてください。
- ブロックされたIPアドレスの中から、ロックを解除したいIPアドレスをクリックしてください。
- 画面右側に表示されている[ブロック解除]ボタンをクリックしてください。
4320エラーは、Administrator権限を与えられていないユーザが「LogMeIn」のアクセス許可がない「Windows」のユーザ名とパスワードを使って、ログインを試みた際に表示されます。
Administrator権限を与えられていないユーザに「LogMeIn」のアクセスの許可を与えるには、ホストコンピュータ(アクセス先)にてアクセス権の設定変更が必要です。
■アクセス権限の設定手順
- 直接ホストコンピュータ(アクセス先)にAdministrator権限が付与されたユーザ名とパスワードでログインした後、「LogMeIn」を起動してください。
- [設定]をクリックしてください。
- [セキュリティ設定]をクリックしてください。
- 「ユーザアクセス制御」で、[詳細を表示する]ボタンをクリックしてください。
- 「ユーザを追加」で、[参照]をクリックしてください。
- アクセス権を設定変更したいユーザを選択して、[OK]をクリックしてください。
- ユーザに付与したい権限のチェックボックスにチェックをしてください。
- [追加]ボタンをクリックし、[OK]ボタンをクリックしてください。
「LogMeIn」はホストコンピュータ(アクセス先)のOSの認証機能を利用します。
「エラー5」のメッセージは、ユーザ名あるいはパスワードのどちらかが誤って入力された可能性がございますので、ご利用のホストコンピュータ(アクセス先) のユーザ名とパスワードをご確認ください。 なお、ユーザ名、パスワードはいずれも大文字と小文字が区別されますのでご注意ください。
「エラー5」のメッセージは、ユーザ名あるいはパスワードのどちらかが誤って入力された可能性がございますので、ご利用のホストコンピュータ(アクセス先) のユーザ名とパスワードをご確認ください。 なお、ユーザ名、パスワードはいずれも大文字と小文字が区別されますのでご注意ください。
■Macでのユーザ名の確認手順
- [システム環境設定]をクリックしてください。
- [アカウント]画面で確認してください。
リモート印刷がご利用いただけない場合は、下記内容をご確認ください。
- ・ホストコンピュータ(アクセス先)へ「LogMeIn Pro2」のライセンスが割り当てられているか。
※「LogMeIn Free」および「LogMeIn Ignition for Android」からのアクセス時は、リモート印刷はご利用いただけません。 - ・ご利用プリンタが「既定」に設定されているか。
「リモート印刷」機能で利用するプリンタは、「プリンタ名 ON via LogMeIn」と表示されます。
現在ご利用いただいているクライアントコンピュータ(アクセス元)で、プリンタとFAXの一覧をご覧いただき、既定の設定となっているかどうかご確認ください。
■ステップ1
- [スタート] → [コントロールパネル] → [プリンタとFAX] (「Windows Vista」をご利用の場合は、「プリンタ」です)を選んでください。
- 「規定の正しいプリンタ」で、右クリックをして、通常使うプリンタに設定を選んでください。
それからリモート制御に入ります。ホストのプリンタとFAXのリストを確認してください。「LogMeIn」を通して見ると、プリンタは「プリンタ名 via LogMeIn」として表示されているはずです。 - フォルダ内の空白部分を右クリックして、[表示] → [詳細]を選んでください。もしプリンタがまだ表示されていなければ、表示されるまで30秒ほどお待ちください。
ご利用のプリンタが既に表示されている場合、「ドキュメント」および「状態」の項目を確認してください。ドキュメントが印刷データとして詰まってしまった場合、あるいは削除されている状態の場合は、以下に記載のことを実施してください。
■ステップ2
- [スタート] → [ファイル名を指定して実行]を選び、「services.msc」と入力・実行してください。
- 「名前」で任意のサービスを1回クリックし、「Print」と入力してください。あるいは、画面をスクロールさせながら一覧を見て、「Print Spooler」を見つけてください。
ActiveX プラグインをアンインストールするには、アクセスを行うコンピュータにて操作を行う必要がございます。
詳細については、手順をご確認ください。
詳細については、手順をご確認ください。
ActiveX プラグインをアンインストールするには、アクセスを行うコンピュータを操作して、次の手順を行ってください。
■Internet Explorer 7の場合
- 開いている全てのInternet Explorer画面をいったん閉じてください。
- [スタート] → [コントロール パネル] → [インターネット オプション] → [プログラム]タブを開き、[アドオンの管理]ボタンを押してください。
- 一覧の中から、「Performance Viewer ActiveX control」を見つけてください。
- 右クリックをして、削除を選んでください。
- Internet Explorerを再起動してください。
■Internet Explorer 8の場合
- Internet Explorerを開き、[ツール] →[アドオンの管理]ボタンを押してください。
- 画面左側に、アドオンタイプのグループが表示されます。「表示:」と記載されている下にドロップダウンリストがありますので、そこで「すべてのアドオン」を選んでください。
- 「Performance Viewer ActiveX control」を選び、ダブルクリックしてください。
- 削除を選んでください。
- Internet Explorerを再起動してください。
■Firefox 3からプラグインを削除する方法
- [ツール] → [アドオン] → [拡張機能] を開いてください。
- 「LogMeIn, Inc. Remote Access Plugin」を選んでください。
- [削除] ボタンを押してください。
ホストコンピュータで、LogMeInを「無効」に設定いただくことで、他のコンピュータからのリモート接続を受付けない状態にすることは可能でございます。
LogMeInを「無効」にする方法つきましては、以下をご確認ください。
LogMeInを「無効」にする方法つきましては、以下をご確認ください。
■LogMeInを「無効」に変更する手順
- Windowsの場合は画面右下に表示されるLogMeInのアイコンを右クリックしてください。
Macの場合は画面上部のメニューバーにLogMeInのアイコンが表示されています。 - 表示されたメニューから「LogMeInを無効にする」をクリックしてください。
※LogMeInを「無効」に変更した場合は、手動で「有効」状態に戻すまでは、リモートアクセスを受け付けません。
※既に無効の場合は、「LogMeInを有効にする」と表示されます。
※「LogMeInを有効にする」を実施すると、リモートアクセスを受け付けることができるようになります。
「LogMeIn Pro2」のライセンスをご購入された後に「LogMeIn Free」の機能しか利用できない場合は、ご購入いただいた「Pro2」のライセンスが正しく割り当てられていない可能性がございます。
お手数ですが以下のライセンスの変更作業を行ってください。
※ソフトウェアを再インストールする必要はございません。
※「LogMeIn Pro2」のライセンスをご購入後、自動的に切り替わりませんのでご注意ください。
お手数ですが以下のライセンスの変更作業を行ってください。
※ソフトウェアを再インストールする必要はございません。
※「LogMeIn Pro2」のライセンスをご購入後、自動的に切り替わりませんのでご注意ください。
■ライセンスの変更手順
- 「LogMeIn」のページにアクセスし、ご登録いただいた「LogMeInアカウント」にてログインしてください。
- 「マイ コンピュータ」画面に表示されているコンピュータ名の一覧の中より、ライセンスを設定するコンピュータ(アクセス先)の画面右側に表示されている[編集]の文字をクリックしてください。
- 「コンピュータを編集」画面にて[利用期間]タブをクリックし、[使用可能な利用期間]のプルダウンメニューから、設定されたいライセンスをご選択ください。
- [利用期間を変更]のボタンをクリックし、ライセンスの設定変更のお手続きが完了致します。
※設定変更したコンピュータから「LogMeIn」サーバへの接続行われたのち、ライセンスの更新が確定致します。
また、接続を行ってから変更が確定するまで数分の時間を要します。
不要です。
「LogMeIn Pro2トライアル版」はトライアル期間の30日間終了後、自動的に「LogMeIn Free」へと切り替わります。
「LogMeIn Pro2トライアル版」はトライアル期間の30日間終了後、自動的に「LogMeIn Free」へと切り替わります。
「LogMeIn Pro2」のライセンスをご購入された後に「Free」と表示されてしまう場合につきましては、ご購入いただいた「Pro2」のライセンスが正しく割り当てられていない可能性があります。
なお、割り当てられているライセンスの変更はお客様ご自身で行っていただく必要がありますので、以下のライセンスの変更手順をご確認の上、変更作業を行ってください。
※ソフトウェアを再インストールする必要はございません。
※「LogMeIn Pro2」のライセンスをご購入後、自動的に切り替わりませんのでご注意ください。
なお、割り当てられているライセンスの変更はお客様ご自身で行っていただく必要がありますので、以下のライセンスの変更手順をご確認の上、変更作業を行ってください。
※ソフトウェアを再インストールする必要はございません。
※「LogMeIn Pro2」のライセンスをご購入後、自動的に切り替わりませんのでご注意ください。
- 下記「LogMeIn」のページにアクセスし、ご登録いただいた「LogMeInアカウント」にてログインしてください。
◆「BIGLOBEリモートアクセスサービス LogMeIn」
http://logmein.biglobe.ne.jp/
※画面左上の[ログイン]ボタンをクリックすると、ログイン画面が表示されます。 - 「マイ コンピュータ」画面に表示されているコンピュータ名の一覧の中より、ライセンスを設定するコンピュータ(アクセス先)の画面右側に表示されている[編集]の文字をクリックしてください。
※上記作業を行う際は、「マイ コンピュータ」画面を「タイル表示」、または「詳細表示」にしてください。 - 「コンピュータを編集」画面にて[利用期間]タブをクリックしてください。
- 「利用期間情報」画面にて、[使用可能な利用期間]のプルダウンメニューから、設定されたいライセンスをご選択ください。
※ご購入いただいた「LogMeIn Pro2」のライセンスがリストに表示されます。 - [利用期間を変更]のボタンをクリックし、ライセンスの設定変更の手続きが完了致します。
※設定変更したコンピュータから「LogMeIn」サーバへの接続が行われたのち、ライセンスの更新が確定致します。また、接続を行ってから変更が確定するまで数分の時間を要します。
ございます。
「LogMeIn」のご利用方法等につきましては、弊社ウェブサイトにて以下の「LogMeIn Free/Pro2 ユーザガイド」をご確認ください。
◆「LogMeIn Free/Pro2 ユーザガイド」
「LogMeIn」のご利用方法等につきましては、弊社ウェブサイトにて以下の「LogMeIn Free/Pro2 ユーザガイド」をご確認ください。
◆「LogMeIn Free/Pro2 ユーザガイド」
可能です。
以下の言語設定の変更にて日本語での利用が可能です。
以下の言語設定の変更にて日本語での利用が可能です。
- Windowsの画面右下に表示される「LogMeIn」のアイコンを右クリックしてください。
- 表示されるメニューから[LogMeIn を開く]をクリックします。
- [Options]タブをクリックしたのち、[Preferences]ボタンをクリックしてください。
- 表示された[General]タブの[Appearance]項目に[Language]のプルダウンメニューがございます。
メニューの中から「日本語」を選択し、[OK]ボタンをクリックしてください。 - 「LogMeIn」ソフトウェアを閉じてください。
次回のご利用から日本語で表示されるようになります。
各「ライセンス」毎にご利用いただける期間が決まっております。また、コンピュータに「ライセンス」を割り当てる画面では、ご利用いただける期間(「利用期間」)をご選択いただきます。
このため、「ライセンス」の同義語として「利用期間」と表記する箇所がございます。
このため、「ライセンス」の同義語として「利用期間」と表記する箇所がございます。
モバイル端末に「LogMeIn Ignition for Android、for iPhone/iPad」を、リモート操作を行うホストコンピュータ(アクセス先)に「LogMeIn Free/Pro2」を予めインストールする必要がございます。
以下の操作手順でリモート制御を開始することができます。
- モバイル端末のホーム画面で「LogMeIn」のアイコンをタップします。
- ログイン画面で、「LogMeInアカウント(メールアドレス)」と「パスワード」をご入力のうえ、[ログイン]ボタンをタップします。
※[ログイン情報の保存] のチェックボックスにチェックすると、「LogMeInアカウント」、および「パスワード」が保存され、次回「LogMeIn Ignition」起動時の各情報のご入力を省略することができます。 - コンピュータリストでアクセス対象のコンピュータをタップします。
- アクセス先のコンピュータの設定に応じ、認証を行います。
■「ユーザ名」、および「パスワード」が求められる場合
アクセス先のOSに設定されたユーザ名とパスワードのご入力が必要です。
■「アクセスコード」が求められる場合
アクセス先のOSへ「LogMeIn Free/Pro2」のソフトウェアのインストール時にお客様にてご登録された「アクセスコード」のご入力が必要です。
「LogMeIn」サービスのご利用時に求められる「パスワード」につきましては、状況により異なります。以下内容をご確認のうえ、適切な情報をご入力ください。
■「LogMeIn Ignition」にログイン時
「LogMeInアカウント(メールアドレス)」に登録された「パスワード」を入力します。
■「LogMeIn Ignition」にログイン後、アクセス先のコンピュータへの接続時
アクセス先のOSに登録された「ユーザ名」に対する「パスワード」を入力します。
andronaviサイトでご購入いただきました「LogMeIn Ignition for Android」につきましては、バージョンアップの対応は行っておりません。ご購入時にダウンロードいただいたモジュール(バージョン)を継続してご利用いただく必要がございますのでご了承ください。
なお、2011年5月18日以降、andronaviサイトを経由して、Google Androidマーケットサイトでご購入された場合のバージョンアップやサポート対応につきましては、Google Androidマーケットサイト等から当該サービスのデベロッパーにご確認くださいますようお願い致します。
Google Androidマーケットサイトはこちら
なお、2011年5月18日以降、andronaviサイトを経由して、Google Androidマーケットサイトでご購入された場合のバージョンアップやサポート対応につきましては、Google Androidマーケットサイト等から当該サービスのデベロッパーにご確認くださいますようお願い致します。
Google Androidマーケットサイトはこちら
andronaviサイトでは、2011年6月30日をもちまして再ダウンロード機能を終了しているため、大変恐れ入りますが、既存のAndroid端末に再インストールを行うことができませんのでご了承ください。
andronaviサイトでは、2011年6月30日をもちまして再ダウンロード機能を終了しているため、大変恐れ入りますが、ご変更後のAndroid端末にインストールを行うことができませんのでご了承ください。
2011年6月30日をもちまして、NECビッグローブでのサポート対応を終了しております。
また、Webフォーム経由でのお問い合わせの他、「LogMeIn Ignition for Android」のフィードバック機能からのお問い合わせにつきましても、原則お答えすることができませんので、予めご了承ください。
なお、2011年5月18日以降、andronaviサイトを経由して、Google Androidマーケットでご購入されたお客様のバージョンアップやサポート対応に関しましては、Google Androidマーケットサイト等から当該サービスのデベロッパーにご確認くださいますようお願い致します。
Google Androidマーケットサイトはこちら
また、Webフォーム経由でのお問い合わせの他、「LogMeIn Ignition for Android」のフィードバック機能からのお問い合わせにつきましても、原則お答えすることができませんので、予めご了承ください。
なお、2011年5月18日以降、andronaviサイトを経由して、Google Androidマーケットでご購入されたお客様のバージョンアップやサポート対応に関しましては、Google Androidマーケットサイト等から当該サービスのデベロッパーにご確認くださいますようお願い致します。
Google Androidマーケットサイトはこちら
